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2016年3月27日日曜日

バリのオカマちゃんに髪を切ってもらう息子☆potong rambut

日中、とにかく暑くて冷房のない工房とか問屋を連れまわしていると息子が汗だく。
「髪の毛はいつもの日本の床屋さんがいい」
と言っていましたが、問答無用で通りすがりにあった街の美容室へ連れていきました。


「あら~、いらっしゃい」と店員さん。
良くみると…良くみなくても…オカマさんです(σ_σ)
バリ島で髪の毛をカットしてくれる人に多い印象。
去年4月にeimy店長のヘアカットしてくれた方もオカマちゃんだったような→その記事
ちなみにオカマさんのことをインドネシア語ではバンチョン(bencong)っていいます。
みんな丁寧だし上手です。
このオカマさんも丁寧で上手ですし、なんか独特の和ませるような雰囲気があります。
横からインドネシア語で彼…否、彼女と色々しゃべっていたのですが、訳が分からないはずなのに息子もなんだか楽しそう。
バリのオカマちゃんに髪を切ってもらう息子


街のヘアサロンは日本で切るよりはるかに安いです。
ちなみに自分はここ数年、買付の時のバリでしか髪を切ってません(  ̄ー)8×チョキチョキ 
ヘアカットはサヤ マウ ポトン ランブッー(saya mau potong rambut)でOK。
短くするときは、トロン ポトン ランブッー ペンデック(tolong potong rambut pendek=短く)で通じます。
観光客の多い街中のサロンならほぼ英語も通じるので気軽にトライしてみてはいかがですか?




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