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2015年9月1日火曜日

バリ島グルメ情報☆ワルン マック ベン (Warung Mak Beng)

今回滞在最後の夕飯はジャラン ハントゥア・パンタイの魚料理専門店、
ワルン マック ベン (Warung Mak Beng)へ。
サヌールの中心あたりから見れば外れた場所なんですが、滞在していたムンタリサヌールホテルからはメチャ近くて実はこの滞在で2回目です

魚料理で70年以上営業を続けているという老舗のローカル・イカンゴレン(揚げ魚)のワルンです。
ワルン マック ベン (Warung Mak Beng)


メニューはワンメニューです。
下のMINUMANって書いてあるのは飲み物です。
現在のレートだと数字末尾2つの”00”を取るとだいたい日本円になります。
あとはメニューにないエビせんべいやピーナッツなど(日本円で10円~50円程度)がレジ横においてあります。
老舗のローカル・イカンゴレン(揚げ魚)のワルン☆サヌールのマックベン



ローカルに人気の店なので混んでいますがすぐにサーブされます。
ごはん+イカンゴレン(揚げた魚)+魚スープでRp.34,000(≒約340円)です。
相席だったローカルのバリ人も「これ辛いね~」とスープを残していたほど激辛です。
イカンゴレンの皿に乗っているサンバルも激辛なんですがその辛さの中に絶妙な味わいがあります。
だからリピっちゃうんですよね(^^;;;汗が止まりません
老舗のローカル・イカンゴレン(揚げ魚)のワルン☆サヌールのマックベン
観光客向けでないパンチのあるバリのローカルフードを食べたい方向けです。
子連れだったらやめた方が無難です。




インドネシア語のみ。英語メニューあり
この記事に掲載している情報・レート・価格等は、2015年9月時のものです。
バリのワルンや屋台での食事は、観光客向けのレストランなどと違い、
誰にでもおすすめできるわけではありません。この記事を見て訪れる方は、
衛生状態などをご自分の目で確認して自己責任でお願いします

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